人気のステーキ丼を食べよう

いつの時代も日本人の主食と言えばご飯です。そのご飯にいろいろな具を乗せた丼ものどのお店でも大体人気メニューの一つになっています。
丼ものにもいろいろな牛丼や天丼などいろいろな種類がありますが、たまには少し豪華なステーキ丼などもいかがでしょうか?

上野駅から徒歩2分にある「黒船亭」は明治から続く老舗の洋食屋さんで、かつてはジョン・レノンとオノ・ヨーコも足を運んだことがあるという歴史ある店舗です。

決して値段は安くはないですが、様々な素材をコトコト煮込み、手間ひまかけて作られるデミグラスソースを使ったハヤシライスやシチューは本当に絶品です。

ステーキ丼は洋食という感じではないですが、こちらの店でもお楽しみいただくことができます。ジューシーな肉の味わいと豊かな大葉のあっさりとした風味が食欲を刺激してくれます。食べ答え抜群ですよ。

洋食屋と謳っておりますが、型にハマった料理ではなく、洋食ながらも日本人の琴線に触れる味付けがされており、幅広い年齢層の方に楽しめます。

洋食に合う素敵なお酒も準備されているため、お酒が好きな方にもバッチリです。

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2015年5月28日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:居酒屋

ランチタイムに焼き魚定食を食べよう

セレブの街というイメージの強い麻布十番ですが、実は歴史のある街でセレブではない方も沢山住んでいます。
そんな歴史ある麻布十番で昭和から営まれている「魚可津 (うおかつ)」は新鮮な魚料理で有名な店です。夜に行くと結構な料金するのですが、ランチタイムにはリーズナブルな値段でとても美味しい定食を食べることができます。

ランチタイムの定食に付く魚料理は選ぶことができ、さけのハラス塩焼、スズキのバター焼、からすがれいの照焼など多数種類があります。一人暮らしでは中々焼き魚は家では食べないので、やはりうれしいですよね。

どれも絶品ですので、近所に住んでいる方は是非一度足を運んでみて下さい。

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2015年5月23日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:居酒屋

鶏刺しが食べれるお店

一般的に鶏肉といえば、焼鳥や唐揚げがポピュラーですが、郷土料理として鶏肉を刺身で食べたりもします。

近年レバ刺しが規制されたことからも分かるとおり、生で肉を食べることは衛生面からも危険という声がありますが、やはり美味しさには勝てません。
焼鳥や唐揚げで飲む酒も美味ですが、鶏の刺身で飲むお酒も格別なのです。やはり和食には日本酒や焼酎が良く合います。

横浜にある鶴見駅より徒歩3分のところにある「立ち飲み とっちゃん」では新鮮なハツ・タン刺しを食べることができます。店内は気楽に入れる立ち飲み屋で、一人のフラっと寄って飲むには凄く最適です。
値段もリーズナブルで、2、000円程度で心行くまで楽しむことができます。

そんな雰囲気の店のため、店内はいつも常連のお客さんで賑わっています。
今の世の中、こういうアットホームな雰囲気の店は貴重だと思います。

営業時間は23時半までと、夜遅くの来店は難しいですが、開店が16時からと早いため、少し早い時間から飲むことができます。
仕事が早く終わった日などに立ち寄ってはいかがでしょうか?

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2015年5月18日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:居酒屋

錦織圭効果?ノドグロブーム到来か

昨年、全米オープン戦で準優勝を果たし、帰国した錦織圭選手が「ノドグロが食べたい」と発言したことから、今やノドグロブーム到来かと騒がれています。

少なくともノドグロの産地で、錦織選手の地元でもある島根県は時ならぬノドグロフィーバーとなった模様。これが東京にも波及しているとか。早速、都内でノドグロが名物のお店を調べてみました。

●うさみや八重洲店
東京駅および地下鉄日本橋駅から徒歩3分。ノドグロ姿焼きなど、塩焼き、煮付け、薄造りとノドグロ料理各種が味わえます。このほかの魚も島根県直送で鮮度が良く、当店の魚料理は総じて美味しいと高い評価を得ています。ただしお値段も相応ですので、興味のある方は、事前チェックがベターかも(^_^;)

●板前寿司 赤坂店
築地のセリで、最高値本マグロを落札し続けている、マグロにこだわったお店。メインはマグロですが、ノドグロ丸干しもラインアップ、産地直送の鮮度の高いマグロを丸干しし、旨みも脂の乗りも最高に濃厚になった味わいが堪能できます。さらにランチタイムの「極上のどぐろにぎりセット」(税込1、130円)は、白身ながら脂の乗ったノドグロ握り4貫と他の魚の握り、エビの頭の入った味噌汁がセットになっています。こちらはカジュアルSUSHIレストランを標榜しており、お寿司屋さんにしては入りやすいのも魅力です。

もともと高級魚として全国各地で食されてきたノドグロ。都内でも比較的手が延ばしやすくなりました。煮ても焼いても美味しく、白身のトロと評される上品な味わいが、これを機会に見直されると良いですね(^^)

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2015年5月13日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:居酒屋

高尾山の蕎麦屋さんでご馳走を食べる

高尾山ロープウェイ駅の参道は、お土産屋さんと蕎麦屋さんが並んでいます。そんな蕎麦屋さんのひとつ「栄茶屋本店」は、石臼挽きの手打ち蕎麦と川魚や山菜料理が楽しめる人気店です。

自然薯の最高峰・真芋と香り高い石臼挽きの蕎麦が味わえる自然薯蕎麦が看板メニュー。さらに岩魚(イワナ)、山女魚(ヤマメ)、鮎などの川魚料理と山菜料理も名物です。

こうした四季折々の山の幸と蕎麦、麦飯が味わえる御膳・コース料理もあります。御膳物は930円 〜 1、850円、コースは2、580円と3、620円の2種。コース料理は先付からして満足度の高いもの。おひたしや佃煮も先付とは思えぬボリュームで、これに野菜のフライや岩魚など魚の塩焼きが続き、最後は自然薯蕎麦と麦飯で締めるという「本当のご馳走」といえる料理に感激するお客さんも多いのです。
山登りで疲れた体にはこの優しい料理が染みますよね。高尾山なら都心からも近く、比較的登りやすい山といえるでしょうから、山登りの中でも気楽に登れる方でしょう(油断は禁物ですが…)。

これからの行楽シーズン、高尾山に行かれる方は、ぜひ立ち寄ってみてください(^O^)

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2015年5月8日 | コメント/トラックバック(0) |

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賛否両論?富山ブラックラーメン

富山ブラックといえば、2000年頃、富山のご当地麺として認知され、その後、即席麺メーカーが相次いで商品化したこともあり、話題になりました。都内でこの味の濃いブラックラーメンが食べられるお店は?

やっぱりココでしょう「富山ブラックラーメンだらんま浅草店」。とにかくスープが黒い!でも魚介の風味を感じる「美味しいょっぱさ」が好評。もちもちしたチヂレ麺の中にもスープが染み込み黒くなっているほどで、ブラックラーメンの名前はダテではありません。一度食べるとクセになる味です。

ただし、ここまで濃いスープ&麺は、賛否別れるところです。特に「肉多め」で注文した場合、ボリュームたっぷりのチャーシューがついてくるので、味の濃さと肉のボリュームで、スープを飲み切れない人も多いとか。

ラーメン大好き、濃い味大好きな人は、一度チャレンジしてください(^O^)  

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2015年5月3日 | コメント/トラックバック(0) |

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